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エースをねらえ!(小澤テニスコラム)

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峰の原お疲れ様でした。

 written by ふみ 投稿日時:2011/10/12(水) 10:09

峰の原に参加されたみなさんお疲れ様でした。
岡本くんレポートを読むと、みなさん頑張った様子が伺えます。

>今回は福井 烈さんが来て色々と指導してくれました。僕もあんまり詳しく知らなかったんですがとんでもない人だったんですね^^;

福井烈を知らない世代なんですね。
間違いなく日本を代表する名プレーヤーです。
※あまり好みではなかったですが。

岡本くんレポートにある福井烈の言葉を読んで、SSLの文体部ポータルテニス部サイトにアップしてある私が過去に作成した解説書が参考になるのではないかと思い、DTLHPにも改めてアップします。
ご参考まで。

初・中級者のための簡単テニス(1)

今年もお疲れ様でした。

 written by ふみ 投稿日時:2009/12/30(水) 16:07

テニス部の皆さま

 

今年も一年お疲れ様でした。

 

【部の運営に係わった皆さま】
一年御苦労様でした。
色々な企画、練習方法、手配等大変だったかと思います。
是非、来年もお願いします。

 

【新入部員の皆さま】
ほとんど会えませんでしたが、テニス部の印象はいかがだったでしょうか?
良い先輩ばかりですので、是非長くテニスを続けてください。
2年目からは是非、部の運営(合宿幹事等)も手伝ってください。

 

【部員の皆さま】
今年は、水曜練習二回、DTLカップしか参加できず、すみません。
来年はもっと参加できるよう努力します。
二点ほどお願いです。
・コートマナーを守りましょう。
・社会人としての自覚を持ちましょう。
細かいことは言いません。
以上よろしくお願いします。

 

【最後に】
DTLカップ後、ニューラケットを買う気持ちが高まりましたが、まだ購入にいたっておりません。
そのうちゲットしたいと思います。
来年もよろしくお願いします。
良いお年を。

河口湖マラソン

 written by ふみ 投稿日時:2009/12/02(水) 17:58

河口湖マラソン走って来ました。
結果は・・・残念ながら完走できませんでした。
(参加5人中、俺だけ・・・)
途中からひざが痛くなり、歩いてでも完走しようと思いましたが、37Kmチェックポイントの時間制限で強制棄権させられました。
残念!!
ろくに練習してなかったので、当然の結果と言えばそうなのですが、10Km付近までいい気になって飛ばし過ぎました。
翌日はほとんど歩くことが出来ず、会社休んじゃいました。
まだびっこ引きながらですが、なんとか出社してます。

有森裕子がイベントに参加し、スタート地点でちらっと拝見しました。
一緒に参加した人が、ファンラン(11Km)を走る有森裕子に遭遇したそうです。
奇声をあげてたらしく(多分応援のつもりでしょうが)、気が狂ってるかと思ったと言ってました。
谷川真理も参加してたそうですが、私は見る機会ありませんでした。

下半身はひどいですが、頭はすっきりしてるので、日にちが経つにつれてリベンジしたい気持ちが高まって来ました。
次回が決定したら、またご報告します。

前の記事へのコメントありがとうございます。
ラケット現在ウィルソン(会社入ってからずっと)ですが、今はあまりこだわってません。
見た目気に入ったのを購入もいいかもしれませんね。
次回練習参加時は、ニューラケットかも・・・

(12/3追記)
今週末の最後の練習&忘年会、子供サッカーと重なってしまったため、参加出来ません。
残念!
ニューラケットは来年までお預けということで・・・
※マラソン熱も高まってしまったため、マラソングッズ(バイオギア、時計等)も購入したくなりました。
 ボーナス足りるのか・・・

ダウン・ザ・ライン カップ

 written by ふみ 投稿日時:2009/11/26(木) 15:15

今年のDTL Cupも無事終了し、残るイベントは忘年会のみとなりました。
大会運営の皆様ご苦労様でした。
ポイントハンデは過去にもありましたが、ボールハンデもおもしろかったですね。

善太ペア組んでくれてありがとう。
※オールサービスキープとはすごいですね。つまり敗因は私のサービスゲーム・・・やっぱ日々練習しないとだめですね。もう少し出来ると思ってたのだが・・・

火曜日は体中が痛くて、運動不足を露呈しました。
見知らぬラケットブランドや、ラケットケース、ウェアの様変わりに少々驚きました。
※よっぽどテニスしてなかったということ。

若者ばかりかと思っていたら、年寄り(ごめんなさい。自分も含まれます)の参加率が高く、時代が戻ったような錯覚も覚えました。
もう若者に張り合うのは無理かと愚痴をこぼしたところ、大ちゃんから「まだ早い!」と一喝されました。
おかげでちょっとテニスやる気になりました。大ちゃんありがとう。
※どれだけ練習参加できるか不明だが・・・

テニスへの意欲が復活したため、ラケットを買い換えたい!と思い、ネットであれこれ調べましたが、いまいちこれってもんが見つかりません。
※泰明のスリクソンは、形もブランド(ゴルフクラブ3W、5W、ボールはスリクソン使用)的にもいいかな~と思いましたが、ネット上では批判的なコメントもちらほら。
かなり夜更かししたあげく、結論でず寝てしまいました。
※誰かお勧めあったら教えてね。ラケットバッグも欲しい!

試合の帰り、日吉から自宅(等々力←中原の)までラケットバッグしょった状態で、ランニングして帰りました。
※多分6Kmくらいか。50分もかかってしまった・・・
実は今週末(11/29)河口湖マラソン(フル)参加します。
結果はまたこのブログで報告させていただきます。

今回参加できなかった方々、次回は是非ご参加ください。
いや~、テニスの後のお酒はほんと、いいもんですね!

Down The Lineの由来

 written by ふみ 投稿日時:2009/08/26(水) 01:20

今回はDown The Lineのチーム名の由来です。
下のロゴマークは、Down The Line発足当時のものです(それまではただのSSL硬式テニス部)。

Down The Line見てのとおり、1993年に発足したので、16年経ったことになります(思えば遠くへ来たもんだ)。
当時テニス解説者が好んで「今のはDown The Lineを狙いました!!」などと叫んでたので、はやり言葉ではありました。
それまでは、「On (The) Line」と呼んでましたが、これだとジャッジする側の言葉であり、「Down The Line」にはプレーヤー側の意思が表現されているので、チーム名にふさわしかったのではないかと今更ながらに思います。
このロゴマークのデザイナーは、宮沢岳夫さんです。
アニメーションGIFはわたしが作りました。
(岳夫さんデザインはまさにラインの上にボールが乗ったスナップでしたが、動きをつけた上にボールが回転してるのに岳夫さんがものすごく感動してくれたのを記憶してます)

現在のアップにはすでにこのロゴは使用されてませんが、わたしにとって、これが唯一Down The Lineロゴだと思ってます。
Down The Lineは狙って打てるようなものではありません(プロだってそれは無理だと思う)。
結果的にそうなることによって、それが相手にダメージを与え、勝負を分けるポイントになったりします。
前回、強打より、ラリー重視の話をしましたが、同様のことがショットの深さ(長さ)にも言えます。
いくら強く打った球でも、スピンが効きすぎて短くなり、相手に打ち頃の球になったりすることがあります。
それより、多少スピードが遅くても、深い球のほうが打ちづらいでしょう。
Down The Lineは狙って打てなくても、そのような深い球を打ち続ければ、結果Down The Lineに成り得ます(究極の深い球がDown The Line。角度をつけるとしても同じこと)。
また、Downには、線に沿ってという意味もあります。
つまり、クロスボールをストレートに打って、ライン上に落とす球で、これは一番エースに成りやすい球です。
わたしはこのチーム名とても気に入ってます。
みなさんはどう思われますか。

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